2015年4月7日火曜日

「新憲法より先に、敗戦日本は『武装なき国』に希望をみていた」:朝日紙「新聞と9条 5」


 朝日新聞夕刊の連載記事「新聞と9条 」第5回は、日本と連合国が降伏文書に調印した翌日の1945年9月3日、毎日新聞が「和平建設への強力な拍車」と題する社説を掲載したことを述べています。

 さらに、それを皮切りに「平和」社説が相次ぎ各紙に掲載されたことなどを挙げ、「新憲法より先に、敗戦日本は『武装なき国』に希望をみていた」と記しています。

 記事の全文はこちらでご覧になれます。

多幡記

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